
令和5年12月16日(土)にインバウンド向けのモデルツアーの受け入れを行いました。
世界的にサステナブルツーリズムに対するニーズが高まっている中で、阪南市は都市近郊にありながら里海や里山が存在する稀有なまちであることから、その可能性を探るために実施された市内の各名所を巡るモデルツアーであり、当日は、香港・台湾・中国人の10名(子ども2人含む)が参加されました。
ハンナンテでは、スタッフによる美味しいお茶の入れ方講座を行いました。
外国人旅行客の視点から、良かった点、改善すべき点など、様々なアドバイスをいただきましたので、今後の取り組みに活かしていきたいと思います。

